東京ドキュメンタリー映画祭2025
東京ドキュメンタリー映画祭2025
東京ドキュメンタリー映画祭
終了 作品募集あり
2025年12/6〜12/19
映画祭について
ドキュメンタリー専門誌を発行する「neoneo編集室」が主催する、インディペンデントのドキュメンタリーに特化した映画祭です。社会の現実を鋭く切り取った意欲作や、テレビ番組、貴重な民族映像などが一堂に会します。 長編・短編だけでなく、「人類学・民俗映像」という独自のコンペティション部門を持つのが大きな特徴。商業ベースに乗りにくいエッジの効いた作品や、多様な視点を持つ実験的な映像に出会える場として、注目を集めています。 毎年12月に新宿 K’s cinemaをメイン会場として開催され、その後は大阪などへの地方巡回上映も行われています。
設立年
2018年
開催地
東京都
開催頻度
毎年
主催
neoneo編集室
共催・後援
後援:一般財団法人 宮本記念財団 協賛:エトノスシネマ
連絡先
住所電話番号メール問い合わせフォーム
✕は公式サイト上に記載なし
公式サイト
tdff-neoneo.com/
作品募集情報
📁 2025年の募集は終了しています。
短・中編部門コンペティション
映画作品
賞金あり
交通費支給
参加必須
📅 制作年条件: 2024年1月1日以降の作品が対象
入賞者には賞金が授与されます。
過去の募集情報
通常締切
締切日:2025年6月30日
エントリー料:
短・中編部門:無料 (〜60:00以下) 🎥 ドキュメンタリー限定
短・中編部門:無料 (〜60:00以下) 🎥 ドキュメンタリー限定
長編部門コンペティション
映画作品
賞金あり
交通費支給
参加必須
📅 制作年条件: 2024年1月1日以降の作品が対象
入賞者には賞金が授与されます。
過去の募集情報
通常締切
締切日:2025年6月30日
エントリー料:
長編部門:無料 (60:00以上) 🎥 ドキュメンタリー限定
長編部門:無料 (60:00以上) 🎥 ドキュメンタリー限定
人類学・民俗映像部門
映画作品
賞金あり
交通費支給
参加必須
📅 制作年条件: 2022年1月以降の作品が対象
入賞者には賞金が授与されます。
過去の募集情報
通常締切
締切日:2025年6月30日
エントリー料:
人類学・民俗映像部門:無料 (〜120:00以下) 🎥 ドキュメンタリー限定
人類学・民俗映像部門:無料 (〜120:00以下) 🎥 ドキュメンタリー限定
募集要項は情報提供いただいた場合を除き、一部抜粋や事実の羅列となっているため、必ず公式サイトを確認してください。
募集要項
・募集締め切りは2025年6月30日。
・短・中編部門は60分未満、長編部門は60分以上、人類学・民俗映像部門は120分程度まで。
・原則として2024年1月1日以降に完成した作品が対象。人類学・民俗映像部門は2022年1月以降に完成した作品が対象。
・製作者がドキュメンタリーを意図した作品に限る。
・作品フォーマットは問わないが、ブルーレイまたはデジタルで上映可能であること。
・海外作品や日本語以外の作品には日本語字幕が必要(人類学・民俗映像部門は英語字幕でも可)。
・テレビ番組は2回程度の上映に必要な上映権が必要。
・DVD応募の場合はリージョンコード2またはリージョンフリーが必要。
・短・中編部門は60分未満、長編部門は60分以上、人類学・民俗映像部門は120分程度まで。
・原則として2024年1月1日以降に完成した作品が対象。人類学・民俗映像部門は2022年1月以降に完成した作品が対象。
・製作者がドキュメンタリーを意図した作品に限る。
・作品フォーマットは問わないが、ブルーレイまたはデジタルで上映可能であること。
・海外作品や日本語以外の作品には日本語字幕が必要(人類学・民俗映像部門は英語字幕でも可)。
・テレビ番組は2回程度の上映に必要な上映権が必要。
・DVD応募の場合はリージョンコード2またはリージョンフリーが必要。
作品のフォーマットは問わないが、ブルーレイかデジタルで上映可能なもの。テレビ番組の場合は2回程度の上映に必要な上映権が必要。
賞と賞金グランプリ/準グランプリ/観客賞。人類学・民俗映像部門のグランプリは宮本馨太郎賞。
支払い方法
無料
支払い備考
応募は無料。
開催情報
東京ドキュメンタリー映画祭2025
終了
開催開始
2025年12月6日
開催終了
2025年12月19日
会場
K's cinema
住所
〒160-0022 東京都新宿区新宿3丁目35−13 Showakan-Bld, 3F
🏆
受賞結果
(9作品)
長編部門グランプリ
紅線 Red Line
長編部門準グランプリ
村で生きる
長編部門観客賞
浮浪調律
短編部門グランプリ
because time is life
短編部門準グランプリ
マイプレイス – 保養という選択
短編部門観客賞
マイプレイス – 保養という選択
人類学・民俗映像部門グランプリ(宮本馨太郎賞)
翁丁 The Last Tribe in China
人類学・民俗映像部門準グランプリ
カルロスのレシピ
人類学・民俗映像部門観客賞
カルロスのレシピ
入選作品
(42作品)
1
九州大学 彦山生物学実験施設
2
詩人iidabii~ある宗教2世の記録~
3
モテモテのテーマ
4
浮浪調律
5
UNVOICED
6
村で生きる
7
パルバティ・バウル〜黄金の河を渡って
8
WITH
9
紅線 Red Line
10
晩夏ノ蝉
11
Johnny
12
鶴になる
13
クリミア
14
森、すきま
15
沖縄 戦没者遺骨収容 2025 -ボランティアの組織的調査-
16
最後の戦犯一残された手記ー
17
Blessing Lies Here
18
憧れの暮らし、常盤平団地
19
はざま ‐母語のための場をさがして‐
20
水平へ漕ぎだす 辺野古海上行動と裁判闘争
21
マイプレイス – 保養という選択
22
リボーンドールと生きる
23
Never Give Up それでもラジオ!!
24
春一番
25
ばあば
26
夕日に舞う
27
because time is life
28
メインクエスト2 〜穢れなき負け犬の遠吠え〜
29
絨毯の下から
30
色をこえて青を見る
31
あと数世紀
32
AIが消し去る声
33
カルロスのレシピ
34
マサイ・エウノト
35
天幕の下で
36
アット・ザ・ドアウェイ
37
ムル族の犠牲祭
38
コロストラム
39
翁丁 The Last Tribe in China
40
ドッグ・シット・フード
41
ブズカシー男の地のアティルキュルー
42
キックオフ
FRMデータ最終更新:2026-10-06 20:12:46
過去の開催
- 最新の回(東京ドキュメンタリー映画祭2026)
- 2025年 東京ドキュメンタリー映画祭2025 入選・受賞結果・開催記録・募集要項
- 2024年 東京ドキュメンタリー映画祭2024 募集要項

