東京ドキュメンタリー映画祭2024
東京ドキュメンタリー映画祭2024
東京ドキュメンタリー映画祭
終了 作品募集あり
映画祭について
ドキュメンタリー専門誌を発行する「neoneo編集室」が主催する、インディペンデントのドキュメンタリーに特化した映画祭です。社会の現実を鋭く切り取った意欲作や、テレビ番組、貴重な民族映像などが一堂に会します。 長編・短編だけでなく、「人類学・民俗映像」という独自のコンペティション部門を持つのが大きな特徴。商業ベースに乗りにくいエッジの効いた作品や、多様な視点を持つ実験的な映像に出会える場として、注目を集めています。 毎年12月に新宿 K’s cinemaをメイン会場として開催され、その後は大阪などへの地方巡回上映も行われています。
設立年
2018年
開催地
東京都
開催頻度
毎年
主催
neoneo編集室
共催・後援
後援:一般財団法人 宮本記念財団 協賛:エトノスシネマ
連絡先
住所電話番号メール問い合わせフォーム
✕は公式サイト上に記載なし
公式サイト
tdff-neoneo.com/
作品募集情報
📁 2024年の募集は終了しています。
短・中編部門コンペティション
映画作品
賞金あり
交通費支給
参加必須
📅 制作年条件: 2022年1月1日以降の作品が対象
入賞者には賞金が授与されます。
過去の募集情報
通常締切
締切日:2024年6月30日
エントリー料:
短・中編:無料 (〜60:00以下) 🎥 ドキュメンタリー限定
短・中編:無料 (〜60:00以下) 🎥 ドキュメンタリー限定
長編部門コンペティション
映画作品
賞金あり
交通費支給
参加必須
📅 制作年条件: 2022年1月1日以降の作品が対象
入賞者には賞金が授与されます。
過去の募集情報
通常締切
締切日:2024年6月30日
エントリー料:
長編:無料 (60:00以上) 🎥 ドキュメンタリー限定
長編:無料 (60:00以上) 🎥 ドキュメンタリー限定
人類学・民俗映像部門
映画作品
賞金あり
交通費支給
参加必須
📅 制作年条件: 2020年1月以降の作品が対象
入賞者には賞金が授与されます。
過去の募集情報
通常締切
締切日:2024年6月30日
エントリー料:
人類学・民俗映像:無料 (〜120:00以下) 🎥 ドキュメンタリー限定
人類学・民俗映像:無料 (〜120:00以下) 🎥 ドキュメンタリー限定
募集要項は情報提供いただいた場合を除き、一部抜粋や事実の羅列となっているため、必ず公式サイトを確認してください。
募集要項
・募集締め切りは2024年6月30日。
・応募は無料。
・原則として2022年1月1日以降に完成した作品が対象。人類学・民俗映像部門は2020年1月以降に完成した作品が対象。
・製作者がドキュメンタリーを意図した作品を募集。
・短・中編部門は60分未満、長編部門は60分以上、人類学・民俗映像部門は120分程度まで。
・応募は無料。
・原則として2022年1月1日以降に完成した作品が対象。人類学・民俗映像部門は2020年1月以降に完成した作品が対象。
・製作者がドキュメンタリーを意図した作品を募集。
・短・中編部門は60分未満、長編部門は60分以上、人類学・民俗映像部門は120分程度まで。
賞と賞金長編部門、短・中編部門の「グランプリ」「準グランプリ」「観客賞」作品には、賞金と記念品
人類学・民俗映像部門の「宮本馨太郎賞」と「準グランプリ」作品には、賞金と記念品
人類学・民俗映像部門の「宮本馨太郎賞」と「準グランプリ」作品には、賞金と記念品
支払い方法
無料
支払い備考
応募無料。
過去の開催
- 最新の回(東京ドキュメンタリー映画祭2026)
- 2025年 東京ドキュメンタリー映画祭2025 入選・受賞結果・開催記録・募集要項
- 2024年 東京ドキュメンタリー映画祭2024 募集要項

