山形国際ドキュメンタリー映画祭2025
山形国際ドキュメンタリー映画祭2025
山形国際ドキュメンタリー映画祭
終了 作品募集あり
2025年10/9〜10/16
作品募集情報
📁 2025年の募集は終了しています。
インターナショナル・コンペティション
映画作品
賞金あり
交通費支給
参加必須
📅 制作年条件: 2023年4月1日以降の作品が対象
上映・授賞式への参加が必須です。 入賞者には賞金が授与されます。 受賞者には交通費が支給されます。
過去の募集情報
第1次締切
締切日:2024年12月15日
エントリー料:
インターナショナル・コンペティション:無料 🎥 ドキュメンタリー限定
インターナショナル・コンペティション:無料 🎥 ドキュメンタリー限定
第2次締切
締切日:2025年4月15日
エントリー料:
インターナショナル・コンペティション:無料 🎥 ドキュメンタリー限定
インターナショナル・コンペティション:無料 🎥 ドキュメンタリー限定
アジア千波万波
映画作品
賞金あり
交通費支給
参加必須
上映・授賞式への参加が必須です。 入賞者には賞金が授与されます。 受賞者には交通費が支給されます。
過去の募集情報
第1次締切
締切日:2024年12月15日
エントリー料:
アジア千波万波:無料 🎥 ドキュメンタリー限定
アジア千波万波:無料 🎥 ドキュメンタリー限定
第2次締切
締切日:2025年5月15日
エントリー料:
アジア千波万波:無料 🎥 ドキュメンタリー限定
アジア千波万波:無料 🎥 ドキュメンタリー限定
募集要項は情報提供いただいた場合を除き、一部抜粋や事実の羅列となっているため、必ず公式サイトを確認してください。
募集要項
インターナショナル・コンペティションは、制作者がドキュメンタリーを意図した作品で、2023年4月1日以降に完成し、短編ではないことなどが条件。日本の劇場・テレビ局で一般公開されていない作品が対象だが、日本作品は除外。アジア千波万波は、制作者がドキュメンタリーを意図し、アジア地域に関連する作品またはアジアにルーツをもつ制作者による作品が対象。応募は無料で、指定サーバーへのアップロードまたはDVD提出。ノミネートされた場合は制作者本人または代理人が授賞式に出席できることが必要で、交通費・滞在費は自己負担。
個人の募集締切はインターナショナル・コンペティションが第1次2024年12月15日・第2次2025年4月15日、アジア千波万波が第1次2024年12月15日・第2次2025年5月15日。応募作品は映画祭指定サーバーへのアップロードまたはDVD提出。ノミネート時は授賞式への出席が必要で、交通費・滞在費は自己負担。
賞と賞金インターナショナル・コンペティション:ロバート&フランシス・フラハティ賞(大賞):賞金2,000,000円、山形市長賞(最優秀賞):賞金1,000,000円、優秀賞 2本:賞金300,000円、審査員特別賞:賞金300,000円。アジア千波万波:小川紳介賞:賞金500,000円、奨励賞 2本:賞金300,000円。
今回の応募数1,318件
応募方法映画祭指定サーバー
支払い方法
無料
開催情報
山形国際ドキュメンタリー映画祭2025
終了
開催開始
2025年10月9日
開催終了
2025年10月16日
会場1
会場
山形市 中央公民館
住所
〒990-0042 山形県山形市七日町1丁目2−39 az七日町 4階
会場2
会場
山形市民会館
住所
〒990-0039 山形県山形市香澄町2丁目9−45
会場3
会場
フォーラム山形 (565席)
住所
〒990-0039 山形県山形市香澄町2-8-1
地図
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スクリーン別席数
- スクリーン1・65席
- スクリーン2・40席
- スクリーン3・162席
- スクリーン4・98席
- スクリーン5・200席
映画祭について
1989年創設の隔年開催の国際ドキュメンタリー映画祭。世界の作品を集め、2部門で公募・上映する。
設立年
1989年
開催地
山形県
開催頻度
隔年
主催
認定NPO法人 山形国際ドキュメンタリー映画祭
共催・後援
山形市
連絡先
住所電話番号メール問い合わせフォーム
✕は公式サイト上に記載なし
公式サイト
www.yidff.jp/
過去の開催
- 最新の回(山形国際ドキュメンタリー映画祭2027)
- 2025年 山形国際ドキュメンタリー映画祭2025 開催記録・募集要項

