第4回MBTみんなで守るいのちの映画祭 2025年

第4回MBTみんなで守るいのちの映画祭

MBTみんなで守るいのちの映画祭
終了 作品募集あり 2025年1/18
#いのち #医療 #福祉 #難病

作品募集情報

📁 2025年の募集は終了しています。

コンペティション

映画作品
賞金あり 交通費支給 参加必須
📌 みんなで守るいのち

上映・授賞式への参加が必須です。 入賞者には賞金が授与されます。

過去の募集情報
通常締切
締切日:2024年11月30日
エントリー料:
短編映像作品:無料 (01:00以上〜30:00以下) 📌 みんなで守るいのち 1人1本まで
募集要項を見る
募集要項は情報提供いただいた場合を除き、一部抜粋や事実の羅列となっているため、必ず公式サイトを確認してください。
募集要項
・プロ、アマチュア、年齢、国籍を問わず応募可能。ただし授賞式への本人または代理人の出席が必要。
・ドキュメンタリー、フィクション、アニメなど応募可能。
・「みんなで守るいのち」をテーマとするオリジナル作品。
・1分以上30分以下の短編作品。
・未発表・新作が望ましいが、他映画祭への出品歴、オンライン公開、過去作品も応募可能。
・1人1作品まで。
・日本語以外の作品は日本語字幕が必要。
・応募期間は2024年9月1日〜11月30日。
・動画共有サイトにアップロード後、応募フォームからエントリー。
・出品料無料。
テーマみんなで守るいのち
審査員篠原哲雄(映画監督)
としおかたかお(映画監督)
西尾孔志(映画監督、おおさか映画学校代表)
織田友理子(一般社団法人WheeLog代表、遠位型ミオパチー患者会代表)
杉江和馬(奈良県立医科大学脳神経内科学教授、難病診療拠点病院委員長)
辰巳満俊(奈良県立医科大学附属病院医療の質・安全管理センター病院教授)
石飛悦子(奈良県立医科大学附属病院看護部長)
賞と賞金最優秀作品 1作品 副賞 20万円。優秀作品 1作品 副賞 10万円。特別賞 1or2作品 副賞 5万円。
応募方法応募フォーム(募集終了のためリンクは表示されません)
支払い方法 無料
支払い備考 出品料無料

開催情報

第4回MBTみんなで守るいのちの映画祭
終了
開催開始
2025年1月18日
開催終了
2025年1月18日
会場 日経ホール (610席)
住所 〒100-8066 東京都千代田区大手町1丁目3−7 日経ビル 3階・4階
スクリーン別席数
  • スクリーン1・610席
🏆 受賞結果 (6作品)
最優秀作品賞
どうしようもないな
安藤舞
優秀作品賞
わたしのいる場所
中村雄貴
優秀作品賞
今を生きている。
泉澤顯
最優秀賞
どうしようもないな
安藤 舞
優秀賞
わたしのいる場所
中村雄貴
優秀賞
今を生きている。
泉澤 顯
入選作品 (5作品)
1
宇宙人がやってきた
相馬雄太 / ドラマ / 2023年制作 / 20分
2
頑張らなくても、生きていて
小林愛実
3
わたしのいる場所
中村雄貴
4
どうしようもないな
安藤舞
5
今を生きている。
泉澤顯

FRMデータ最終更新:2026-10-06 20:12:45

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