名古屋こわい映画祭2025
名古屋こわい映画祭2025
名古屋こわい映画祭
終了 作品募集あり
2025年11/22〜11/23
映画祭について
「名古屋こわい映画祭」は、人間の感情を揺さぶる“こわい映画”に特化した独立系映画祭です。広島でのスタートを経て、現在は映画の街・名古屋のミニシアター「シネマスコーレ」を拠点に開催されています。 本映画祭の特徴は、ホラーやスリラーといったジャンルに限定せず、不安や違和感、精神的なざわつきなど「広い意味でのこわさ」を表現したショートフィルム(45分以内)を公募・上映する点です。全国からの応募作品を対象とする一般部門に加え、愛知県にゆかりのあるキャスト・スタッフやロケ地を対象とした「愛知セレクション部門」を設けており、地域に根差したクリエイターの支援と、独自の映像文化の発信を行っています。
設立年
2018年
開催地
愛知県
開催頻度
毎年
主催
名古屋こわい映画祭実行委員会
連絡先
住所電話番号メール問い合わせフォーム
✕は公式サイト上に記載なし
公式サイト
gray854363.studio.site/
作品募集情報
📁 2025年の募集は終了しています。
コンペティション
映画作品
賞金あり
交通費支給
参加必須
入賞者には賞金が授与されます。
過去の募集情報
募集締切
締切日:2025年7月31日
エントリー料:
映像作品:¥1,500 (〜45:00以下)
映像作品:¥1,500 (〜45:00以下)
募集要項は情報提供いただいた場合を除き、一部抜粋や事実の羅列となっているため、必ず公式サイトを確認してください。
募集要項
・1作品45分以内の映像作品を募集。
・誰でも応募可能で、制作年度は不問。
・日本語作品または日本語字幕付きの作品が対象。
・実写、CG、アニメーションなど表現方法は不問。
・著作権が応募者に帰属していることが条件。
・1人で複数作品を応募可能。
・誰でも応募可能で、制作年度は不問。
・日本語作品または日本語字幕付きの作品が対象。
・実写、CG、アニメーションなど表現方法は不問。
・著作権が応募者に帰属していることが条件。
・1人で複数作品を応募可能。
募集締め切りは2025年7月31日。本文には1作品につき1,500円のエントリー料との記載がある。1人につき何作品でも応募可能。
賞と賞金グランプリ。実行委員会賞。
支払い方法
銀行振込
支払い備考
銀行振込。本文では1作品につき1,500円との記載がある一方、応募費用欄では2,000円と記載されているため、本文を優先。
開催情報
名古屋こわい映画祭2025
終了
開催開始
2025年11月22日
開催終了
2025年11月23日
🏆
受賞結果
(6作品)
グランプリ(観客賞)
Crying B*tch
実行委員賞
6日後
シネマスコーレ賞
明るい家族計画
Cinemago賞
あいをもとめて
キングレコード賞
器
キングレコード賞
覗きの快楽
入選作品
(19作品)
1
ひとがたに流れる血
2
リフレイン
3
愛鍵
4
瞳の向こうに見えるもの
5
天国指針
6
明るい家族計画
7
器
8
覗きの快楽
9
実家
10
ウチの宇宙は三角形
11
6日後
12
すみませんが、助けに行きませんよ!
13
ACCESSORY TO MURDER
14
隣の家
15
スマホの中のエイリアン
16
呵責
17
あいをもとめて
18
Crying B*tch
19
終わりなき世界を駆けるとき
FRMデータ最終更新:2026-10-06 20:12:46
過去の開催
- 最新の回(名古屋こわい映画祭2026)
- 2025年 名古屋こわい映画祭2025 入選・受賞結果・開催記録・募集要項

