伊参スタジオ映画祭2026 第21回シナリオ大賞
締め切りまであと:44日
締め切り
募集締め切り:2026年7月1日(水)
応募にかかる費用
支払い方法:無し
無料
作品時間などの制限
- 映画化を前提とした「中編」および「短編」のシナリオを募集します
最優秀作品(シナリオ大賞)には、「中編の部」に200万円、「短編の部」に100万円を、作品の映画化後にそれぞれ贈呈します
受賞作品は、受賞の翌々年の伊参スタジオ映画祭までに映画化(製作)することが条件です
なお、メーンの撮影場所は中之条町内とすること(監督は原則執筆者本人を想定していますが、事情により困難な場合は代行を立てることも可能です)が求められます
作品製作(ロケハン等)の拠点として伊参スタジオを利用する場合、施設使用料は免除されます
また、実行委員会は撮影場所の交渉やエキストラ募集など、可能な範囲で協力しますが、撮影スタッフの手配など対応できない事項もありますのであらかじめご了承ください - 字数(日本語)は、「中編」の部:1ページ30字×30行で 16枚以上25枚以内(作品の上映時間で概ね30分~60分程度)
「短編」の部:1ページ30字×30行で10枚以内(作品の上映時間で概ね10分~20分程度)
【文字数規定を厳守してください】 - 400字以内の「あらすじ」と「登場人物表」を添付してください
- シナリオ応募数は「中編」の部、「短編」の部、それぞれ1人1作品までとします
- 原則として、「シナリオ応募者が作品製作にも携わること」が前提となりますので、このことを了承のうえ応募願います
- シナリオはオリジナル作品に限ります
- 自らの思考でシナリオを執筆する人を輩出するコンテストとなりますので、AIの使用は全面的に認めません
- プロ・アマチュアの一切を問いません
- 受賞作品の使用については、主催者と受賞者で協議のうえ決定します
なお、映画化権は主催者に帰属します
また、受賞作品の映画化が不可能な場合、賞を取り消すことがあります
賞
「中編」の部 シナリオ大賞 (1作品):副賞として賞金5万円、映画化された作品に 対し制作補助金200万円を贈呈
「短編」の部 シナリオ大賞 (1作品):副賞として賞金5万円、映画化された作品に 対し制作補助金100万円を贈呈
審査員奨励賞(5作品):副賞として賞金1万円
上毛新聞社賞(1作品):副賞として賞金1万円
伊参スタジオ映画祭スタッフ賞(1作品):副賞として賞金1万円
募集ページリンク
詳細については下記のボタンより公式ウェブサイトへ

