富山映像大賞
富山映像大賞2026
富山映像大賞
まもなく開催 作品募集あり
2026年10/31
映画祭について
富山市の魅力と映像文化を発信し、国内外の映像クリエーターの発掘・育成を目指す、3年に1度開催の映像コンペティション。
設立年
2020年
開催地
富山県
開催頻度
隔年
主催
富山映像大賞運営コンソーシアム、富山市
連絡先
住所電話番号メール問い合わせフォーム
✕は公式サイト上に記載なし
公式サイト
www.thinktoyama.jp/
作品募集情報
📁 2026年の募集は終了しています。
プロフェッショナルコース
映画作品
賞金あり
交通費支給
参加必須
📅 制作年条件: 2023年5月31日以降の作品が対象
上映・授賞式への参加が必須です。 入賞者には賞金が授与されます。
過去の募集情報
通常募集
締切日:2026年5月31日 13:00
エントリー料:
プロフェッショナルコース:無料 (〜05:00以下)
プロフェッショナルコース:無料 (〜05:00以下)
市民向けコース
映画作品
賞金あり
交通費支給
参加必須
📍 地域限定
📅 制作年条件: 2023年5月31日以降の作品が対象
上映・授賞式への参加が必須です。 入賞者には賞金が授与されます。
過去の募集情報
通常募集
締切日:2026年5月31日 13:00
エントリー料:
市民向けコース:無料 (〜05:00以下) 📍 富山市(出身地または撮影場所)
市民向けコース:無料 (〜05:00以下) 📍 富山市(出身地または撮影場所)
募集要項を見る
募集要項は情報提供いただいた場合を除き、一部抜粋や事実の羅列となっているため、必ず公式サイトを確認してください。
募集要項
■ 募集概要
・対象年度:2026年
・主催:富山映像大賞運営コンソーシアム、富山市
・応募受付:2026年1月30日13:00〜2026年5月31日13:00(日本時間、必着)
・応募料:無料
・応募可能数:制限なし。複数作品を応募する場合は、作品ごとに申請とアップロードが必要。
■ 募集部門とテーマ
・プロフェッショナルコース:テーマは「やさしい世界―量子の恋」。技術が進む社会における人間の感性や、思いやりのある表現を扱う作品を募集。
・市民向けコース:テーマは「希望」。富山市の市民活動、地域文化、継承される伝統などを記録する映像作品を募集。
・市民向けコースの応募資格:応募時点で富山市在住、または富山市に通勤・通学していること。
■ 応募資格
・プロ、アマチュア、個人、グループ、企業のいずれも応募可能。
・国籍不問。
・18歳未満は保護者等の同意が必要。
・他のコンテストに応募済み、または受賞済みの作品も応募可能。
・公序良俗に反しない作品であること。
■ 作品の条件
・短編映像作品で、ジャンルは不問。公募テーマに沿った内容であること。
・完成または公開日が2023年5月31日以降の作品に限る。
・作品の長さは5分以内。冒頭に約3秒のタイトルを入れ、その時間も作品尺に含める。
・データ形式:MOVまたはMP4。
・日本語以外の言語を使用する作品には日本語字幕が必要。
■ 応募方法
・公式ウェブサイトの応募フォームに必要事項を記入し、映像データをアップロードする。
・応募内容に誤りがないか確認して送信すること。
・必要に応じて、映像を収録したDVDの送付を求められる場合がある。
・上映等に備え、高品質の映像データの追加提出を依頼される場合がある。
■ 審査と結果発表
・一次審査、二次審査、最終審査を実施。
・二次審査通過者に授賞式の案内を通知し、公式ウェブサイトにも選考結果を掲載する。
・応募者への連絡は原則として電子メール。
・審査結果や審査過程に関する個別の問い合わせには対応しない。
■ 賞と賞金
・プロフェッショナルコース:グランプリ1作品、賞金100万円。
・市民向けコース:最優秀賞1作品、賞金5万円。
・その他、特別審査員賞や優秀賞などを予定。
・各賞の受賞者は授賞式への参加が必要。開催予定日は2026年10月31日で、変更の可能性がある。
■ 審査員
・一次審査:打田由希子(J MAX THEATERとやま 支配人)、福田敬嗣(ラックプロ株式会社 代表取締役プロデューサー・富山県映像関連事業社協会会員)、西島治樹(富山大学学術研究部芸術文化学系 教授)、富山市学芸員2名、富山市まちづくり推進課長。
・二次審査・最終審査:伊東順二(富山映像大賞総合プロデューサー)、内田まほろ(キュレーター、展示プロデューサー、MoN Takanawa: The Museum of Narratives キュレートリアルディレクター/館長)、大墻敦(桜美林大学 教授、映画監督)、島敦彦(国立国際美術館 館長)、高成麻畝子(TBSテレビプロデューサー・ディレクター)、中島信也(CM演出家、クリエイティブ・ディレクター、株式会社東北新社クリエイティブアドバイザー)、西村まさ彦(俳優)、本木克英(映画監督、日本映画監督協会 理事長)。
■ 上映・権利について
・応募作品は返却されず、主催者側で保管される。
・著作権は応募者に帰属するが、主催者は大賞の広報や関連イベント等のため、無償で上映、複製、放送、インターネット配信、印刷、展示などに利用できる。
・広報等の目的で作品を編集して利用する場合があり、応募者は著作者人格権を行使しないことに同意する。
・応募者は作品を利用するために必要な権限を有していること。作品内の美術、映像、写真、音楽等は権利者の許諾を得る必要がある。
・第三者から権利侵害や損害賠償等の申し立てがあった場合、応募者自身の責任で対応する。主催者は責任を負わない。
・作品の損傷や紛失についても、主催者は責任を負わない。
■ 注意事項
・応募に関連して発生する費用は応募者負担。
・応募した時点で募集要項への同意が成立する。
・審査通過者や受賞者について、作品名、氏名、所属などが公式サイトや報道機関等で公表される場合がある。
・個人情報は審査連絡、作品に関する確認、統計、関連案内、選考結果の公表等に利用される。関連案内を希望しない場合は申し出により停止できる。
・対象年度:2026年
・主催:富山映像大賞運営コンソーシアム、富山市
・応募受付:2026年1月30日13:00〜2026年5月31日13:00(日本時間、必着)
・応募料:無料
・応募可能数:制限なし。複数作品を応募する場合は、作品ごとに申請とアップロードが必要。
■ 募集部門とテーマ
・プロフェッショナルコース:テーマは「やさしい世界―量子の恋」。技術が進む社会における人間の感性や、思いやりのある表現を扱う作品を募集。
・市民向けコース:テーマは「希望」。富山市の市民活動、地域文化、継承される伝統などを記録する映像作品を募集。
・市民向けコースの応募資格:応募時点で富山市在住、または富山市に通勤・通学していること。
■ 応募資格
・プロ、アマチュア、個人、グループ、企業のいずれも応募可能。
・国籍不問。
・18歳未満は保護者等の同意が必要。
・他のコンテストに応募済み、または受賞済みの作品も応募可能。
・公序良俗に反しない作品であること。
■ 作品の条件
・短編映像作品で、ジャンルは不問。公募テーマに沿った内容であること。
・完成または公開日が2023年5月31日以降の作品に限る。
・作品の長さは5分以内。冒頭に約3秒のタイトルを入れ、その時間も作品尺に含める。
・データ形式:MOVまたはMP4。
・日本語以外の言語を使用する作品には日本語字幕が必要。
■ 応募方法
・公式ウェブサイトの応募フォームに必要事項を記入し、映像データをアップロードする。
・応募内容に誤りがないか確認して送信すること。
・必要に応じて、映像を収録したDVDの送付を求められる場合がある。
・上映等に備え、高品質の映像データの追加提出を依頼される場合がある。
■ 審査と結果発表
・一次審査、二次審査、最終審査を実施。
・二次審査通過者に授賞式の案内を通知し、公式ウェブサイトにも選考結果を掲載する。
・応募者への連絡は原則として電子メール。
・審査結果や審査過程に関する個別の問い合わせには対応しない。
■ 賞と賞金
・プロフェッショナルコース:グランプリ1作品、賞金100万円。
・市民向けコース:最優秀賞1作品、賞金5万円。
・その他、特別審査員賞や優秀賞などを予定。
・各賞の受賞者は授賞式への参加が必要。開催予定日は2026年10月31日で、変更の可能性がある。
■ 審査員
・一次審査:打田由希子(J MAX THEATERとやま 支配人)、福田敬嗣(ラックプロ株式会社 代表取締役プロデューサー・富山県映像関連事業社協会会員)、西島治樹(富山大学学術研究部芸術文化学系 教授)、富山市学芸員2名、富山市まちづくり推進課長。
・二次審査・最終審査:伊東順二(富山映像大賞総合プロデューサー)、内田まほろ(キュレーター、展示プロデューサー、MoN Takanawa: The Museum of Narratives キュレートリアルディレクター/館長)、大墻敦(桜美林大学 教授、映画監督)、島敦彦(国立国際美術館 館長)、高成麻畝子(TBSテレビプロデューサー・ディレクター)、中島信也(CM演出家、クリエイティブ・ディレクター、株式会社東北新社クリエイティブアドバイザー)、西村まさ彦(俳優)、本木克英(映画監督、日本映画監督協会 理事長)。
■ 上映・権利について
・応募作品は返却されず、主催者側で保管される。
・著作権は応募者に帰属するが、主催者は大賞の広報や関連イベント等のため、無償で上映、複製、放送、インターネット配信、印刷、展示などに利用できる。
・広報等の目的で作品を編集して利用する場合があり、応募者は著作者人格権を行使しないことに同意する。
・応募者は作品を利用するために必要な権限を有していること。作品内の美術、映像、写真、音楽等は権利者の許諾を得る必要がある。
・第三者から権利侵害や損害賠償等の申し立てがあった場合、応募者自身の責任で対応する。主催者は責任を負わない。
・作品の損傷や紛失についても、主催者は責任を負わない。
■ 注意事項
・応募に関連して発生する費用は応募者負担。
・応募した時点で募集要項への同意が成立する。
・審査通過者や受賞者について、作品名、氏名、所属などが公式サイトや報道機関等で公表される場合がある。
・個人情報は審査連絡、作品に関する確認、統計、関連案内、選考結果の公表等に利用される。関連案内を希望しない場合は申し出により停止できる。
応募料は無料ですが、応募に伴う費用は応募者負担です。作品の著作権は応募者に帰属する一方、主催者は広報や関連イベント等のため無償で上映・配信・複製・展示などに利用でき、編集利用や著作者人格権の不行使にも同意が必要です。作品内で使用する第三者の著作物は、応募者が必要な許諾を取得してください。応募作品は返却されず、各賞の受賞者は授賞式への参加が必要です。授賞式は2026年10月31日予定ですが、変更される場合があります。
テーマプロフェッショナルコース:やさしい世界―量子の恋、市民向けコース:希望
審査員打田由希子(J MAX THEATERとやま 支配人)、福田敬嗣(ラックプロ株式会社 代表取締役プロデューサー・富山県映像関連事業社協会会員)、西島治樹(富山大学学術研究部芸術文化学系 教授)、富山市学芸員、富山市学芸員、富山市まちづくり推進課長、伊東順二(富山映像大賞総合プロデューサー)、内田まほろ(キュレーター、展示プロデューサー、MoN Takanawa: The Museum of Narratives キュレートリアルディレクター/館長)、大墻敦(桜美林大学 教授、映画監督)、島敦彦(国立国際美術館 館長)、高成麻畝子(TBSテレビプロデューサー・ディレクター)、中島信也(CM演出家、クリエイティブ・ディレクター、株式会社東北新社クリエイティブアドバイザー)、西村まさ彦(俳優)、本木克英(映画監督、日本映画監督協会 理事長)
賞と賞金プロフェッショナルコース:グランプリ1作品、賞金100万円。市民向けコース:最優秀賞1作品、賞金5万円。その他、特別審査員賞、優秀賞など。
応募方法公式サイト応募フォーム(募集終了のためリンクは表示されません)
支払い方法
応募料無料
支払い備考
応募料無料。応募に伴う通信費等の費用は応募者負担。
選考結果連絡
入選者のみ/ メール・公式サイトで発表
※「無料」は、いま受付中の期間(受付前の映画祭は最初の期間)のエントリー料が0円という意味です。締切の時期や部門によって料金が変わる映画祭や、入選後に上映素材の用意・会場までの交通費などがかかる映画祭もあります。応募の前に募集要項をご確認ください。
開催情報
富山映像大賞2026
開催開始
2026年10月31日
開催終了
2026年10月31日
タイムテーブル(詳細)
10月31日(土)
富山ガラス美術館
12:30
開場
13:00
富山映像大賞記念トークショー
進行:松本愛、池田航
13:28
ノミネート作品上映
ノミネート作品16作品を上映。個別の作品名・監督名は記載なし。
14:35
特別ゲストによるトーク
進行:松本愛。この時間帯に別室で最終審査を実施。
15:20
授賞式
16:00
講評、クロージング
16:30終了予定。

