東京ドキュメンタリー映画祭
東京ドキュメンタリー映画祭2026
東京ドキュメンタリー映画祭
開催予定
12月予定〜12月予定
映画祭について
ドキュメンタリー専門誌を発行する「neoneo編集室」が主催する、インディペンデントのドキュメンタリーに特化した映画祭です。社会の現実を鋭く切り取った意欲作や、テレビ番組、貴重な民族映像などが一堂に会します。 長編・短編だけでなく、「人類学・民俗映像」という独自のコンペティション部門を持つのが大きな特徴。商業ベースに乗りにくいエッジの効いた作品や、多様な視点を持つ実験的な映像に出会える場として、注目を集めています。 毎年12月に新宿 K’s cinemaをメイン会場として開催され、その後は大阪などへの地方巡回上映も行われています。
設立年
2018年
開催地
東京都
開催頻度
毎年
主催
neoneo編集室
共催・後援
後援:一般財団法人 宮本記念財団 協賛:エトノスシネマ
連絡先
住所電話番号メール問い合わせフォーム
✕は公式サイト上に記載なし
公式サイト
tdff-neoneo.com/
🏛 実績
★★☆☆☆ 2.0
開催回数: 30回以上=5 / 20回以上=4 / 10回以上=3 / 5回以上=2 / 5回未満=1
🎁 特典
★☆☆☆☆ 1.0
賞金50万以上=5 / 30万以上=4 / 10万以上=3 / 10万未満=2 / なし=1
💰 コスパ
★★★★★ 5.0
無料+賞金=5 / 1000円未満=4 / 3000円未満=3 / 5000円未満=2 / 5000円以上=1(最終フェーズの最高額で評価)
⭐ ユーザー評価
— 未評価
ログインユーザーによる5段階評価の平均
総合スコア
2.7
作品募集情報
📁 2026年度の募集は終了しています。
映画作品
映画作品
賞金あり
交通費支給
参加必須
📅 制作年条件: 2025年1月以降の作品が対象
入賞者には賞金が授与されます。
過去の募集情報
長編、中編・短編部門
締切日:2026年6月30日
エントリー料:
長編:無料 (60:00以上)
中編・短編部門:無料 (〜59:59以下)
長編:無料 (60:00以上)
中編・短編部門:無料 (〜59:59以下)
人類学・民俗映像部門
映画作品
賞金あり
交通費支給
参加必須
📅 制作年条件: 2023年1月以降の作品が対象
入賞者には賞金が授与されます。
過去の募集情報
人類学・民俗映像部門
締切日:2026年6月30日
エントリー料:
人類学・民俗映像部門:無料 (〜120:00以下)
人類学・民俗映像部門:無料 (〜120:00以下)
募集要項は情報提供いただいた場合を除き、一部抜粋や事実の羅列となっているため、必ず公式サイトを確認してください。
募集要項
・2025年1月1日以降に完成した作品であること
(人類学・民俗映像部門は、2023年1月以降に完成した作品)
・製作者がドキュメンタリーを意図した作品であること
・作品のフォーマットは問わないが、ブルーレイかデジタルで上映可能なもの
・テレビ番組の場合は、2回程度の上映に必要な上映権を持つもの
・海外作品や日本語以外の言語で製作された作品は、必ず日本語の字幕をつけること(人類学・民俗映像部門は英語字幕でも可)
・DVDで応募する場合はリージョンコード2、またはリージョンフリーにすること
(人類学・民俗映像部門は、2023年1月以降に完成した作品)
・製作者がドキュメンタリーを意図した作品であること
・作品のフォーマットは問わないが、ブルーレイかデジタルで上映可能なもの
・テレビ番組の場合は、2回程度の上映に必要な上映権を持つもの
・海外作品や日本語以外の言語で製作された作品は、必ず日本語の字幕をつけること(人類学・民俗映像部門は英語字幕でも可)
・DVDで応募する場合はリージョンコード2、またはリージョンフリーにすること
賞と賞金各部門の「グランプリ」「準グランプリ」「観客賞」作品には、それぞれ賞金と記念品が授与されます
応募方法応募フォーム(募集終了のためリンクは表示されません)
支払い方法
無料(支払い不要)
開催情報
東京ドキュメンタリー映画祭2026
開催開始
2026年12月予定
開催終了
2026年12月予定

