新潟国際アニメーション映画祭

第4回新潟国際アニメーション映画祭

新潟国際アニメーション映画祭
終了 2/20〜2/25
#国際交流 #新人発掘 #長編アニメーション
新潟県 毎年開催 公式サイトを見る 3.7

開催情報

第4回新潟国際アニメーション映画祭
終了
開催開始
2026年2月20日
開催終了
2026年2月25日
会場1
会場 新潟市民プラザ
住所 新潟県新潟市中央区西堀通6番町866 NEXT21
会場2
会場 新潟日報メディアシップ 日報ホール
住所 新潟県新潟市中央区万代3丁目1番1号
会場3
会場 新潟・市民映画館 シネ・ウインド
住所 新潟県新潟市中央区八千代2丁目1番1号
🏆 受賞結果 (5作品)
長編部門グランプリ
アラーの神にはいわれもない
ザヴェン・ナジャール アニメーション
長編部門審査員賞
ニムエンダジュ
タニア・アナヤ アニメーション
Indie Box部門スワン賞
オートカー
シルビア・シュキウォンツ アニメーション
Indie Box部門審査員賞
ザ・ポップスター・ウォーター・ディアー・アンド・アイ
イ・サシャ アニメーション
ゼングレヒトシュターター賞
ウィンター・イン・マーチ
ナタリア・ミルゾヤン アニメーション
入選作品 (17作品)
1
アラーの神にはいわれもない
ザヴェン・ナジャール / アニメーション
2
アニマノマリー オブザーブ|アブゾーブ|オベイ
ホルヘ・エンリケ・バルデオン・トリアナ / アニメーション
3
ディプロドクス~恐竜とボク~
ヴォイテク・ヴァヴチェク / アニメーション
4
イラン ジュリエット&ザ・キング
アシュカーン・ラハゴザール / アニメーション
5
ニムエンダジュ
タニア・アナヤ / アニメーション
6
トリツカレ男
髙橋渉 / アニメーション
7
ユース・ファイティング
ウカシュ・ヤン・コザク / アニメーション
8
ルサンティール
小原正至 / アニメーション
9
愚者との生活
テオドル・ウシェフ / アニメーション
10
オートカー
シルビア・シュキウォンツ / アニメーション
11
ウィンター・イン・マーチ
ナタリア・ミルゾヤン / アニメーション
12
プロジェクト・アエテルナ
キム・デニス・スンミン / アニメーション
13
クマと鳥
マリー・コドリー / アニメーション
14
LOCA!
うったまーみゃの / アニメーション
15
ミュージカル・パイパーズ :: ザ・パイド・パイパー
プ・ピョジョン / アニメーション
16
ザ・ポップスター・ウォーター・ディアー・アンド・アイ
イ・サシャ / アニメーション
17
ピロー、グーグー
モシェ・ベナヴラム・アカル / アニメーション

作品募集情報

📁 2026年の募集は終了しています。

長編部門

映画作品
賞金あり 交通費支給 参加必須
📅 制作年条件: 2024年1月以降の作品が対象

入賞者には賞金が授与されます。 受賞者には交通費が支給されます。

過去の募集情報
募集期間
締切日:2025年11月30日
エントリー料:
長編アニメーション:無料 (40:00以上) 🎨 アニメーション限定

Indie Box部門

映画作品
賞金あり 交通費支給 参加必須
📅 制作年条件: 2024年1月以降の作品が対象

入賞者には賞金が授与されます。 受賞者には交通費が支給されます。

過去の募集情報
募集期間
締切日:2025年11月30日
エントリー料:
Indie Box:無料 (15:00以上〜40:00以下) 🎨 アニメーション限定
募集要項を見る
募集要項は情報提供いただいた場合を除き、一部抜粋や事実の羅列となっているため、必ず公式サイトを確認してください。
募集要項
■ 応募資格
・完成時期:2024年以降に完成した作品
・権利:監督、プロデューサーまたは応募者が上映に必要な権利を有すること
・字幕:日本語・英語以外の作品は応募時に英語字幕を用意。日本語作品は一次審査通過後に英語字幕が必要

■ 作品の条件
・長編部門:40分以上
・Indie Box部門:15分以上40分未満のストーリー性のあるアニメーション。シリーズやエピソードも対象
・使用音楽、映像、キャラクター等は必要な権利処理を済ませること

■ 応募方法
・応募先:FilmFreewayから作品情報と監督情報を入力
・審査用映像:インターネット経由でストリーミング視聴できる形式。郵送応募は不可
・部門振り分け:主催者・運営者が判断

■ 締切とエントリー料
・募集期間:2025年10月15日12時〜11月30日24時(日本時間)
・出品料:無料

■ 審査と結果発表
・一次審査:選考委員会が入選作品を選定
・一次審査結果:2025年12月末までに応募者へメールで通知し、公式サイトでも発表
・最終審査:映画祭期間中に国際審査員が実施
・受賞発表:2026年2月25日の閉会式後に公式サイトでも発表

■ 上映・権利について
・一次審査通過作品は映画祭期間中に有料上映される
・上映料:支給なし
・原則としてメイン会場とサブ会場で各1回上映
・映画祭は作品の一部、作品画像、監督画像等を広報目的で利用できる。作品映像の利用範囲は作品総尺の10%以下
・応募素材は映画祭終了後も返却・廃棄せず、アーカイブおよび広報目的で保存・活用される

■ 注意事項
・一次審査通過後は原則として応募撤回や上映取り消し不可
・権利侵害等に関する紛争について映画祭は責任を負わない
・選考理由への質問や異議申立ては受け付けない
・上映素材の提出期限は一次審査通過通知から2週間以内
・DCP提出時の字幕制作費は応募者負担
・招待対象者には部門ごとに異なる旅費・宿泊条件がある
長編部門のノミネート作品は監督またはプロデューサー1名について、条件を満たせば往復渡航費と指定ホテルの宿泊が提供される。Indie Box部門は指定ホテルの宿泊のみで、渡航費は支給されない。招待された監督・プロデューサーは、要請されたゲストトーク等への参加が必要で、滞在中の飲食費は自己負担。上映素材や資料はアーカイブ事業および広報目的で保存・利用される。
賞と賞金長編部門グランプリはトロフィーと配給助成金50万円、審査員賞はトロフィー。Indie Box部門はスワン賞としてトロフィーと次回作の制作奨励金50万円、審査員賞はトロフィー。両部門対象のゼングレヒトシュターター賞は新人賞。国際審査員による特別賞等が追加される場合がある。配給助成金は受賞後5年以内に日本国内で配給する配給会社へ支給され、制作奨励金は源泉徴収の対象となる。
今回の応募数274件
前回の応募数69件
応募方法FilmFreeway(募集終了のためリンクは表示されません)
支払い方法 無料
支払い備考 応募料無料。長編部門の入選監督またはプロデューサーは旅費・滞在費を含む完全招待。
選考結果連絡 応募者全員/ 2025年12月末まで / メール・公式サイトで発表