名古屋学生映画祭
2026年度名古屋学生映画祭
開催中 作品募集あり
9/5〜9/10
開催情報
開催中2026年度名古屋学生映画祭
開催開始
2026年9月5日
開催終了
2026年9月10日
入場料・チケット
各回
大人:1,000円
学生:800円
友達割(2名以上):500円
大人:1,000円
学生:800円
友達割(2名以上):500円
チケット購入・予約
劇場チケットサイト
タイムテーブル(詳細)
9月5日(土)
ミッドランドスクエア シネマ
09:00
9:00の回 全10作品
- Obsession
- RESTART 御社を攻略せよ
- THE DARKSIDERSのMVができるまで
- PURSUIT
- 恋する乙女の方程式
- えん
- 溜まる
- 虚空霊VOID
- ゆうげんなゆうれい
- 一家団欒
13:10
13:10の回 全12作品
- フォース・ウォール招待作品
- トークタイム
- 空論系の惑星
- GELEL
- 除霊
- カクレンボ
- もう一歩
- 咳をしても二人
- 露光時間
- Selfportrait招待作品
- 影を踏む招待作品
- トークタイム
9月6日(日)
ミッドランドスクエア シネマ
09:00
9:00の回 全10作品
- PINK ELEPHANT'S IN THE ROOM
- LOCA!
- AI-Real
- かぶりものたち
- JUDGE(ジャッジ)
- 名のない町
- コンティニュー
- 生きる病
- 宙にほどける
- 東大生なのに
13:20
13:20の回 全10作品
- アーカイブ
- 六月のヨジョン
- さよならのその前に
- 二時間だけのバカンス
- 一晩寝かせたカレーの味は
- 明りがついて人生がはじまる
- Sounds of moving forward.
- 翼が生えれば気分は高く
- 月並み
- 彩
9月7日(月)
ミッドランドスクエア シネマ
18:00
15:00の回 全6作品
- Access:15 Minutes
- Obsession
- JUDGE(ジャッジ)
- フォース・ウォール
- 明日に向かってキック!(明日を越えて)
- タイム郎
9月8日(火)
ミッドランドスクエア シネマ
18:00
9/8の回 全7作品
- コンティニュー
- 生きる病
- 六月のヨジョン
- THE DARKSIDERSのMVができるまで
- 空論系の惑星
- リムショット・アンダードッグ
- AI-Real
9月9日(水)
ミッドランドスクエア シネマ
18:00
9/9の回 全6作品
- アーカイブ
- インターセクション
- 翼が生えれば気分は高く
- ゆうげんなゆうれい
- 宙にほどける
- 夏のドイツ
9月10日(木)
ミッドランドスクエア シネマ
18:00
9/10の回 全7作品
- えん
- MELTY ReVERIE
- あらゆるは、今
- 町のクリーニング屋はなぜ潰れないのか
- PURSUIT
- 月並み
- PINK ELEPHANT'S IN THE ROOM
作品募集情報
📁 2026年の募集は終了しています。
学生映画コンペティション
映画作品
賞金あり
交通費支給
参加必須
🎓 学生限定
📅 制作年条件: 2023年1月以降の作品が対象
上映・授賞式への参加が必須です。
過去の募集情報
通常締切
締切日:2026年6月30日
エントリー料:
¥3,000 (〜30:00以下)
¥3,000 (〜30:00以下)
募集要項を見る
募集要項は情報提供いただいた場合を除き、一部抜粋や事実の羅列となっているため、必ず公式サイトを確認してください。
募集要項
選考をしたすべての作品を上映します
初心者部門
経験者部門
かつての学生部門(現学生ではない応募者が学生時代に制作した作品)
※どの部門に該当するかは応募者の自己申告によって決定
さらに作品の尺によって分類されます
超ショートフィルム部門:5分以内
ショートフィルム部門:30分以内
長尺部門:本来尺が 30 分以上のものを30分以内に再編集した長尺作品
5 分以内に再編集された予告編
作品完成時に監督が学生(小学生/中学生/高校生/大学生/短大生/大学院生/専門学校生)であること
2023年1月以降に完成した作品であること(完成から3年以内)
30分以内のオリジナル映像作品(エンドクレジット含む総尺)
実写、アニメーション等ジャンルは問わない
撮影機材、作品ジャンルは自由
1 監督につき 1 作品まで
映画祭当日、製作関係者の方 1 名以上の参加が必須(壇上インタビューを行います)
かつての外生部門は現在学生ではなく応募者が学生時代に制作した作品であること
かつての学生部門は完成時期以外の項目は同様です
初心者部門
経験者部門
かつての学生部門(現学生ではない応募者が学生時代に制作した作品)
※どの部門に該当するかは応募者の自己申告によって決定
さらに作品の尺によって分類されます
超ショートフィルム部門:5分以内
ショートフィルム部門:30分以内
長尺部門:本来尺が 30 分以上のものを30分以内に再編集した長尺作品
5 分以内に再編集された予告編
作品完成時に監督が学生(小学生/中学生/高校生/大学生/短大生/大学院生/専門学校生)であること
2023年1月以降に完成した作品であること(完成から3年以内)
30分以内のオリジナル映像作品(エンドクレジット含む総尺)
実写、アニメーション等ジャンルは問わない
撮影機材、作品ジャンルは自由
1 監督につき 1 作品まで
映画祭当日、製作関係者の方 1 名以上の参加が必須(壇上インタビューを行います)
かつての外生部門は現在学生ではなく応募者が学生時代に制作した作品であること
かつての学生部門は完成時期以外の項目は同様です
審査員選考なし
応募方法公式応募フォーム(募集終了のためリンクは表示されません)
支払い方法
銀行振込
選考結果連絡
記載なし
映画祭について
名古屋大学、名城大学、南山大学、愛知学院大学、愛知淑徳大学、愛知大学、名古屋学芸大学の学生たちの「学生映画を知って、楽しんでほしい」という思いが結集した映画祭です。
設立年
2009年
開催地
愛知県
開催頻度
毎年
主催
名古屋学生映画祭実行委員会
共催・後援
共催:中日本興行株式会社 後援:名古屋市教育委員会
連絡先
住所電話番号メール問い合わせフォーム
✕は公式サイト上に記載なし

