伊参スタジオ映画祭
伊参スタジオ映画祭2026 第21回シナリオ大賞
伊参スタジオ映画祭
開催予定
11/7〜11/8
映画祭について
伊参スタジオ映画祭は、群馬県中之条町の旧中之条町立第四中学校を活用した「伊参スタジオ」で毎年秋に開催される、地域に根ざした手づくりの映画祭です。2001年にスタートし、映画『眠る男』の撮影拠点となった木造校舎を舞台に、中之条町ゆかりの作品や話題作、若手監督の作品などを上映しています。また、2003年からは全国公募による「伊参スタジオ映画祭シナリオ大賞」を実施し、受賞作品は中之条町周辺で映像化され、翌年の映画祭で初公開されるという特色があります。映画人と地域、観客をつなぐ温かな交流の場として、多くの映画ファンに親しまれています。
設立年
2001年
開催地
群馬県
開催頻度
毎年
主催
伊参スタジオ映画祭実行委員
共催・後援
共催:群馬県中之条町・上毛新聞社
連絡先
住所電話番号メール問い合わせフォーム
✕は公式サイト上に記載なし
公式サイト
isama-cinema.jp/
🏛 実績
★★★★☆ 4.0
開催回数: 30回以上=5 / 20回以上=4 / 10回以上=3 / 5回以上=2 / 5回未満=1
🎁 特典
★★★★★ 5.0
賞金50万以上=5 / 30万以上=4 / 10万以上=3 / 10万未満=2 / なし=1
💰 コスパ
★★★★★ 5.0
無料+賞金=5 / 1000円未満=4 / 3000円未満=3 / 5000円未満=2 / 5000円以上=1(最終フェーズの最高額で評価)
⭐ ユーザー評価
— 未評価
ログインユーザーによる5段階評価の平均
総合スコア
4.7
作品募集情報
📁 2026年度の募集は終了しています。
第21回シナリオ大賞
シナリオ・脚本
賞金あり
交通費支給
参加必須
入賞者には賞金が授与されます。
過去の募集情報
通常募集
締切日:2026年7月1日
エントリー料:
中編の部:無料 (30:00以上〜60:00以下) 📌 特殊な分類
短編の部:無料 (10:00以上〜20:00以下) 📌 特殊な分類
中編の部:無料 (30:00以上〜60:00以下) 📌 特殊な分類
短編の部:無料 (10:00以上〜20:00以下) 📌 特殊な分類
募集要項を見る
募集要項は情報提供いただいた場合を除き、一部抜粋や事実の羅列となっているため、必ず公式サイトを確認してください。
募集要項
映画化を前提とした「中編」および「短編」のシナリオを募集します
最優秀作品(シナリオ大賞)には、「中編の部」に200万円、「短編の部」に100万円を、作品の映画化後にそれぞれ贈呈します
受賞作品は、受賞の翌々年の伊参スタジオ映画祭までに映画化(製作)することが条件です
なお、メーンの撮影場所は中之条町内とすること(監督は原則執筆者本人を想定していますが、事情により困難な場合は代行を立てることも可能です)が求められます
作品製作(ロケハン等)の拠点として伊参スタジオを利用する場合、施設使用料は免除されます
また、実行委員会は撮影場所の交渉やエキストラ募集など、可能な範囲で協力しますが、撮影スタッフの手配など対応できない事項もありますのであらかじめご了承ください
字数(日本語)は、「中編」の部:1ページ30字×30行で 16枚以上25枚以内(作品の上映時間で概ね30分~60分程度)
「短編」の部:1ページ30字×30行で10枚以内(作品の上映時間で概ね10分~20分程度)
【文字数規定を厳守してください】
400字以内の「あらすじ」と「登場人物表」を添付してください
シナリオ応募数は「中編」の部、「短編」の部、それぞれ1人1作品までとします
原則として、「シナリオ応募者が作品製作にも携わること」が前提となりますので、このことを了承のうえ応募願います
シナリオはオリジナル作品に限ります
自らの思考でシナリオを執筆する人を輩出するコンテストとなりますので、AIの使用は全面的に認めません
プロ・アマチュアの一切を問いません
受賞作品の使用については、主催者と受賞者で協議のうえ決定します
なお、 映画化権は主催者に帰属します
また、受賞作品の映画化が不可能な場合、賞を取り消すことがあります
最優秀作品(シナリオ大賞)には、「中編の部」に200万円、「短編の部」に100万円を、作品の映画化後にそれぞれ贈呈します
受賞作品は、受賞の翌々年の伊参スタジオ映画祭までに映画化(製作)することが条件です
なお、メーンの撮影場所は中之条町内とすること(監督は原則執筆者本人を想定していますが、事情により困難な場合は代行を立てることも可能です)が求められます
作品製作(ロケハン等)の拠点として伊参スタジオを利用する場合、施設使用料は免除されます
また、実行委員会は撮影場所の交渉やエキストラ募集など、可能な範囲で協力しますが、撮影スタッフの手配など対応できない事項もありますのであらかじめご了承ください
字数(日本語)は、「中編」の部:1ページ30字×30行で 16枚以上25枚以内(作品の上映時間で概ね30分~60分程度)
「短編」の部:1ページ30字×30行で10枚以内(作品の上映時間で概ね10分~20分程度)
【文字数規定を厳守してください】
400字以内の「あらすじ」と「登場人物表」を添付してください
シナリオ応募数は「中編」の部、「短編」の部、それぞれ1人1作品までとします
原則として、「シナリオ応募者が作品製作にも携わること」が前提となりますので、このことを了承のうえ応募願います
シナリオはオリジナル作品に限ります
自らの思考でシナリオを執筆する人を輩出するコンテストとなりますので、AIの使用は全面的に認めません
プロ・アマチュアの一切を問いません
受賞作品の使用については、主催者と受賞者で協議のうえ決定します
なお、 映画化権は主催者に帰属します
また、受賞作品の映画化が不可能な場合、賞を取り消すことがあります
審査員篠原哲雄(映画監督)
松岡周作(プロデューサー)
坂井昌三(絲山秋子シナリオ・センター講師)
絲山秋子(小説家)
菅野友恵(脚本家)
松岡周作(プロデューサー)
坂井昌三(絲山秋子シナリオ・センター講師)
絲山秋子(小説家)
菅野友恵(脚本家)
賞と賞金「中編」の部 シナリオ大賞 (1作品):副賞として賞金5万円、映画化された作品に 対し制作補助金200万円を贈呈
「短編」の部 シナリオ大賞 (1作品):副賞として賞金5万円、映画化された作品に 対し制作補助金100万円を贈呈
審査員奨励賞(5作品):副賞として賞金1万円
上毛新聞社賞(1作品):副賞として賞金1万円
伊参スタジオ映画祭スタッフ賞(1作品):副賞として賞金1万円
「短編」の部 シナリオ大賞 (1作品):副賞として賞金5万円、映画化された作品に 対し制作補助金100万円を贈呈
審査員奨励賞(5作品):副賞として賞金1万円
上毛新聞社賞(1作品):副賞として賞金1万円
伊参スタジオ映画祭スタッフ賞(1作品):副賞として賞金1万円
応募方法LoGoフォーム(募集終了のためリンクは表示されません)
支払い方法
無料(支払い不要)
開催情報
伊参スタジオ映画祭2026 第21回シナリオ大賞
開催開始
2026年11月7日
開催終了
2026年11月8日

