東京インディペンデント映画祭
作品募集情報
📁 2026年の募集は終了しています。
コンペティション
映画作品
賞金あり
交通費支給
参加必須
上映・授賞式への参加が必須です。 入賞者には賞金が授与されます。
過去の募集情報
通常募集
締切日:2026年4月28日
エントリー料:
短編映画:無料 (〜40:00以下)
短編映画:無料 (〜40:00以下)
募集要項を見る
募集要項は情報提供いただいた場合を除き、一部抜粋や事実の羅列となっているため、必ず公式サイトを確認してください。
募集要項
■ 応募資格
・対象:エンドクレジットを含め40分以内の短編映画
・フォーマット、ジャンル、制作年、公開・未公開、プロ・アマは不問
・自主制作作品を基本とする
■ 作品の条件
・会場上映を前提とする
・日本語以外の作品は、日本語字幕または日本語吹替を作品本体に付ける
・タイムコードやサンプル表記入り作品は応募不可
・応募者は作品の権利者または正当な許諾を得た者であること
■ 提出物
・YouTubeやVimeo等に視聴制限付きで作品をアップロードし、視聴URLを提出
・審査期間中はURL変更や動画削除を避け、2026年8月末まで視聴可能な状態を維持
■ 応募方法
・インターネットのWEBフォームから作品ごとに応募
・入力内容に不備がなければ受付完了メール等は送付されない
■ 締切とエントリー料
・公募期間:2026年1月28日〜2026年4月28日
・応募料:無料
■ 審査と結果発表
・審査委員長:藤井道人(映画監督)
・特別審査員:井浦新(俳優)、辰巳満次郎(シテ方宝生流能楽師)
・審査員:臼井真之介(東宝)、SYO(映画ライター)、根本飛鳥(録音技師)、菅井ひなの(映画祭学芸員)
・授賞式:2026年11月予定
・選考結果の具体的な通知時期・方法:
■ 上映・権利について
・授賞式上映会への監督または代理人の参加が可能であること
・最終選考作品はAbemaTVの映画祭特設コーナーで1年間配信可能であること
・映画祭の上映・配信企画への協力と作品素材の提供が必要
・PR目的で本編の一部を使用する場合がある
・作品内の著作権、肖像権等の権利処理を応募者側で完了していること
・海外提携映画祭へ推薦された場合は、同意書の提出と英語字幕付きデータの用意が必要
■ 注意事項
・公序良俗に著しく反する作品、第三者の権利を侵害する作品、第三者を誹謗中傷する作品等は審査対象外となる場合がある
・審査通過後に問題が判明した場合、選考結果の無効化や上映取消しの可能性がある
・権利侵害や損害賠償等について主催者は責任を負わず、応募者が対応する
・受賞辞退や上映・配信取消しは原則として認められず、状況によって損害賠償を請求される場合がある
・応募資料は返却されない
・選考過程や選考基準についての問い合わせは受け付けない
・応募者は規約に同意したものとして扱われる
・対象:エンドクレジットを含め40分以内の短編映画
・フォーマット、ジャンル、制作年、公開・未公開、プロ・アマは不問
・自主制作作品を基本とする
■ 作品の条件
・会場上映を前提とする
・日本語以外の作品は、日本語字幕または日本語吹替を作品本体に付ける
・タイムコードやサンプル表記入り作品は応募不可
・応募者は作品の権利者または正当な許諾を得た者であること
■ 提出物
・YouTubeやVimeo等に視聴制限付きで作品をアップロードし、視聴URLを提出
・審査期間中はURL変更や動画削除を避け、2026年8月末まで視聴可能な状態を維持
■ 応募方法
・インターネットのWEBフォームから作品ごとに応募
・入力内容に不備がなければ受付完了メール等は送付されない
■ 締切とエントリー料
・公募期間:2026年1月28日〜2026年4月28日
・応募料:無料
■ 審査と結果発表
・審査委員長:藤井道人(映画監督)
・特別審査員:井浦新(俳優)、辰巳満次郎(シテ方宝生流能楽師)
・審査員:臼井真之介(東宝)、SYO(映画ライター)、根本飛鳥(録音技師)、菅井ひなの(映画祭学芸員)
・授賞式:2026年11月予定
・選考結果の具体的な通知時期・方法:
■ 上映・権利について
・授賞式上映会への監督または代理人の参加が可能であること
・最終選考作品はAbemaTVの映画祭特設コーナーで1年間配信可能であること
・映画祭の上映・配信企画への協力と作品素材の提供が必要
・PR目的で本編の一部を使用する場合がある
・作品内の著作権、肖像権等の権利処理を応募者側で完了していること
・海外提携映画祭へ推薦された場合は、同意書の提出と英語字幕付きデータの用意が必要
■ 注意事項
・公序良俗に著しく反する作品、第三者の権利を侵害する作品、第三者を誹謗中傷する作品等は審査対象外となる場合がある
・審査通過後に問題が判明した場合、選考結果の無効化や上映取消しの可能性がある
・権利侵害や損害賠償等について主催者は責任を負わず、応募者が対応する
・受賞辞退や上映・配信取消しは原則として認められず、状況によって損害賠償を請求される場合がある
・応募資料は返却されない
・選考過程や選考基準についての問い合わせは受け付けない
・応募者は規約に同意したものとして扱われる
2026年度のエントリーは終了。応募作品は映画祭の上映・配信企画への協力が必要。最終選考作品には1年間のAbemaTV配信への対応が求められる。海外提携映画祭への推薦時には英語字幕付きデータが必要。応募後の辞退や上映・配信取消しには制限があり、場合によって損害賠償請求の対象となる。
審査員藤井道人(映画監督)、井浦新(俳優)、辰巳満次郎(シテ方宝生流能楽師)、臼井真之介(東宝)、SYO(映画ライター)、根本飛鳥(録音技師)、菅井ひなの(映画祭学芸員)
賞と賞金グランプリ:賞金50万円および藤井道人監督プロデュースによるオリジナル作品の制作権。制作権は総額1500万円のスカラシップによる。準グランプリ:賞金30万円。最終選考ノミネート作品:賞金5万円。全作品申込代表者に東京オフラインセンター利用クーポン5万円。
応募方法公式WEB応募フォーム(募集終了のためリンクは表示されません)
支払い方法
無料
支払い備考
応募料は無料。
選考結果連絡
記載なし
映画祭について
2022年創設。次世代の映画監督育成を掲げ、短編インディペンデント映画を対象に開催するコンペティション。
設立年
2022年
開催地
東京都
開催頻度
毎年
主催
一般社団法人東京ビジュアルアーカイブス
連絡先
住所電話番号メール問い合わせフォーム
✕は公式サイト上に記載なし
公式サイト
indiemovie.tokyo/
🏛 実績
★☆☆☆☆ 1.0
開催回数: 30回以上=5 / 20回以上=4 / 10回以上=3 / 5回以上=2 / 5回未満=1
🎁 特典
★★★★★ 5.0
賞金50万以上=5 / 30万以上=4 / 10万以上=3 / 10万未満=2 / なし=1
💰 コスパ
★★★★★ 5.0
無料+賞金=5 / 1000円未満=4 / 3000円未満=3 / 5000円未満=2 / 5000円以上=1(最終フェーズの最高額で評価)
⭐ ユーザー評価
— 未評価
ログインユーザーによる5段階評価の平均
総合スコア
3.7

