あいち国際女性映画祭
あいち国際女性映画祭 2026
あいち国際女性映画祭
終了 作品募集あり
9/2〜9/6
映画祭について
女性監督作品や女性に着目した作品を上映する国内唯一の国際女性映画祭。
設立年
1996年
開催地
愛知県
開催頻度
毎年
主催
公益財団法人あいち男女共同参画財団
共催・後援
あいち国際女性映画祭運営委員会
連絡先
住所電話番号メール問い合わせフォーム
✕は公式サイト上に記載なし
公式サイト
www.aiwff.com/
作品募集情報
📁 2026年の募集は終了しています。
フィルム・コンペティション
映画作品
賞金あり
交通費支給
参加必須
♀ 女性監督限定
📅 制作年条件: 2025年1月1日以降の作品が対象
上映・授賞式への参加が必須です。 入賞者には賞金が授与されます。
過去の募集情報
通常締切
締切日:2026年4月10日 17:00
エントリー料:
アニメーション部門:無料 (〜30:00以下) 🎨 アニメーション限定/♀ 女性監督限定
ドキュメンタリー部門:無料 (〜30:00以下) 🎥 ドキュメンタリー限定/♀ 女性監督限定
ドラマ部門:無料 (〜30:00以下) 📌 実写ドラマ/♀ 女性監督限定
アニメーション部門:無料 (〜30:00以下) 🎨 アニメーション限定/♀ 女性監督限定
ドキュメンタリー部門:無料 (〜30:00以下) 🎥 ドキュメンタリー限定/♀ 女性監督限定
ドラマ部門:無料 (〜30:00以下) 📌 実写ドラマ/♀ 女性監督限定
募集要項を見る
募集要項は情報提供いただいた場合を除き、一部抜粋や事実の羅列となっているため、必ず公式サイトを確認してください。
募集要項
募集部門:アニメーション部門(手法は問わない)、ドキュメンタリー部門、ドラマ部門
プロ・アマ、年齢、テーマ不問
国内外の女性監督による作品
30分以内(エンドクレジットを含む)のオリジナル映像作品
2025年1月1日以降に完成した作品
2026年9月6日までに、商業作品として、日本国内の劇場、TV、動画配信サービス等で公開されない作品
2026年9月6日までに、日本国内でYouTube等動画共有サービスやSNS等で一般公開されない作品
プロ・アマ、年齢、テーマ不問
国内外の女性監督による作品
30分以内(エンドクレジットを含む)のオリジナル映像作品
2025年1月1日以降に完成した作品
2026年9月6日までに、商業作品として、日本国内の劇場、TV、動画配信サービス等で公開されない作品
2026年9月6日までに、日本国内でYouTube等動画共有サービスやSNS等で一般公開されない作品
審査員審査委員長:奥田瑛二
賞と賞金グランプリ:(各部門1作品)賞金20万円
観客賞:(各部門1作品)賞金3万円
観客賞:(各部門1作品)賞金3万円
前回の応募数653件
応募方法公式エントリーフォーム(募集終了のためリンクは表示されません)
支払い方法
無料(支払い不要)
選考結果連絡
2026年7月中旬
開催情報
あいち国際女性映画祭 2026
終了
開催開始
2026年9月2日
開催終了
2026年9月6日
会場2
会場
ウィルあいち 大会議室 (360名)
入場料・チケット
ウィルあいち上映作品
前売:1,200円
当日:1,500円
ミッドランドスクエア シネマ上映作品
前売・当日とも:1,500円
前売:1,200円
当日:1,500円
ミッドランドスクエア シネマ上映作品
前売・当日とも:1,500円
チケット購入・予約
映画祭チケットガイド
🏆
受賞結果
(6作品)
ドキュメンタリー部門グランプリ
Night Shift
ドラマ部門グランプリ
玩具
ドラマ部門グランプリ
Dear Wolgeum
ドキュメンタリー部門観客賞
Samurai Passion サムライ 夢と情熱
アニメーション部門観客賞
エリ
ドラマ部門観客賞
玩具
入選作品
(15作品)
ドキュメンタリー
1
Samurai Passion サムライ 夢と情熱
2
Night Shift
3
色をこえて青を見る
4
おかえり、バカヤロー〜90歳のスナックママ〜
5
灰から火
アニメーション
1
新しいおうちにチュ!
2
三時一日
3
はうむ
4
エリ
ドラマ
1
隣の席の山田くんは殺人鬼
2
おかえりの丘のタマゴたち
3
俺が死んだあとのこと
4
玩具
5
ミルクレディ
6
Dear Wolgeum
FRMデータ最終更新:2026-09-19 12:10:53
タイムテーブル(詳細)
9月2日(水)
ミッドランドスクエア シネマ(スクリーン4)
18:30
ヴィクトリア
英題:Victoria。ドラマ。インド/2024年/85分。日本初公開。第29回ケーララ国際映画祭 FIPRESCI賞(最優秀新人監督賞)、第27回上海国際映画祭 金爵賞(アジア新人部門・最優秀女優賞)、台湾国際女性映画祭公式上映。
9月3日(木)
ウィルホール
10:00
済州に生きる
英題:Sumbisori。ドラマ。韓国/2025年/90分。日本初公開。第20回済州映画祭観客賞受賞。
13:00
ヴィクトリア
英題:Victoria。ドラマ。インド/2024年/85分。日本初公開。第29回ケーララ国際映画祭 FIPRESCI賞(最優秀新人監督賞)、第27回上海国際映画祭 金爵賞(アジア新人部門・最優秀女優賞)、台湾国際女性映画祭公式上映。
大会議室
10:00
映画『記憶の解凍』
英題:The Film “Rebooting Memories”。ドキュメンタリー。日本/2025年/77分。愛知初公開。声の出演:雪村マイ、やまかわともみ、松蔵之助。広島国際映画祭2025 オープニング作品。
15:30
声をあげるということ ― 性犯罪 刑法改正の記録 ―
英題:Voices Make Change。ドキュメンタリー。日本/2026年/80分。愛知初公開。出演:山本潤、北原みのり、田嶋みづき。配給:パンドラ。
9月4日(金)
ミッドランドスクエア シネマ(スクリーン4)
18:30
済州に生きる
英題:Sumbisori。ドラマ。韓国/2025年/90分。日本初公開。第20回済州映画祭観客賞受賞。
ウィルホール
10:00
市街戦
英題:This City Is A Battlefield。ドラマ。インドネシア、シンガポール、オランダ、フランス、ノルウェー、フィリピン、カンボジア/2025年/117分。協力:東京フィルメックス。愛知初公開。ロッテルダム映画祭クロージング作品。
13:00
木々の隙間
英題:Crown Shyness。ドラマ。台湾/2024年/80分。協力:東京国際映画祭。愛知初公開。
大会議室
10:00
【イム・スルレ監督特集】雨の中の散歩/飛べ、ペンギン
イム・スルレ監督特集。提供:韓国映像資料院。記載された作品:『雨の中の散歩』。英題:Promenade in the Rain。ドラマ。韓国/1994年/14分。出演:ミョン・ゲナム、ソ・ジヒョン、ソ・ヨンウク。
13:00
【イム・スルレ監督特集】リトル・フォレスト 春夏秋冬
英題:Little Forest。ドラマ。韓国/2018年/103分。出演:キム・テリ、リュ・ジュンヨル、チン・ギジュ。配給:クロックワークス。イム・スルレ監督特集。
16:10
めぐみへの誓い
英題:The Pledge to Megumi。ドラマ。日本/2020年/102分。出演:菜月、原田大二郎、石村とも子。配給:JIGGY FILMS。
9月5日(土)
ウィルホール
10:00
そらのまなびや
英題:Sky Heritage。ドラマ。日本/2026年/105分。世界初公開。シーンボイスガイド付き。
13:20
LOST LAND /ロストランド
英題:LOST LAND。ドラマ。日本、フランス、マレーシア、ドイツ/2025年/99分。企画・制作:E.x.N。配給:キノフィルムズ。ヴェネチア国際映画祭:オリゾンティ部門審査員特別賞、最優秀アジア映画賞特別表彰、ビサート・ドーロ賞(金鰻賞)最優秀監督賞。
16:40
孤高のサムライ 愛を描く
英題:ZEN & EROS。ドキュメンタリー。日本/2026年/99分。出演:松井守男、山下洋輔、ロベール・ショージョニキ。配給:BEARSVILLE。日本初公開。
大会議室
10:00
フィルム・コンペティション ノミネート作品/招待作品/授賞式 全16作品
- Samurai Passion サムライ 夢と情熱英題:Samurai Passion。ドキュメンタリー。アメリカ/2026年/29分。
- Night Shift英題:Night Shift。ドキュメンタリー。ウクライナ/2025年/29分。
- 青をこえて藍を創る英題:A Color I Named Blue。ドキュメンタリー。日本/2025年/16分。
- おかえり、バカヤロー~90歳のスナックママ~英題:Welcome back, my family. 90years-old Japanese snack bar owner。ドキュメンタリー。日本/2026年/23分。
- 灰から火へ英題:ASHES GIVE BIRTH TO FIRE。ドキュメンタリー。フランス/2026年/29分。
- 新しいおうちにチュ!英題:Mwah to My New House!。アニメーション。日本/2025年/10分。監督来場予定だったがキャンセル。
- 三時の星英題:Till The Stars Rise。アニメーション。台湾/2025年/16分。
- はうむ英題:Home: Family Memories。アニメーション。日本/2026年/6分。
- エリ英題:Eri。アニメーション。フランス、日本/2026年/12分。
- 隣の席の山田くんは殺人鬼英題:MY CLASSMATE YAMADA IS A KILLER。ドラマ。日本/2026年/24分。
- おかえりの丘のタマゴたち英題:Cracking the eggs。ドラマ。日本/2025年/27分。
- 俺が死んだあとのこと英題:After I died。ドラマ。日本/2025年/25分。
- 玩具英題:The Plaything。ドラマ。中国/2026年/28分。
- ミルクレディ英題:Milk Lady。ドラマ。日本/2025年/19分。
- Dear Wolgeum英題:Dear Wolgeum。ドラマ。韓国/2026年/23分。
- 招待作品『炭鉱奇譚』フィルム・コンペティション ノミネート作品上映後。英題:The Tales of the Tale。ドキュメンタリー。台湾/2024年/30分。山形国際ドキュメンタリー映画祭2025 アジア千波万波 東北電力賞(奨励賞)受賞作品。
- フィルム・コンペティション授賞式『炭鉱奇譚』上映後。各部門のグランプリ及び観客賞を発表。奥田瑛二審査委員長の講評あり。
9月6日(日)
ウィルホール
10:00
アメリと雨の物語
英題:Little Amelie or the Character of Rain。アニメーション。フランス/2025年/77分。声の出演(日本語吹き替え):永尾柚乃、花澤香菜、早見沙織、深見梨加。配給:ファインフィルムズ。第98回アカデミー賞長編アニメーション賞ノミネート、2026年ゴールデングローブ賞アニメ映画賞ノミネート、第53回アニー賞作品部門長編作品賞を含む7部門ノミネート、2025年アヌシー国際アニメーション映画祭観客賞受賞。
13:00
ふたりの家路
英題:A Long Way Home。ドキュメンタリー。台湾/2025年/88分。日本初公開。台湾国際女性映画祭(1993年設立、台湾)で観客賞及び台湾映画評論家協会推薦賞を受賞。出演:ウー・ニェンホア(吳念樺)、イェ・リーチャオ(葉麗昭)。
大会議室
10:00
TATAMI
英題:TATAMI。ドラマ。ジョージア、アメリカ/2023年/103分。配給:ミモザフィルムズ。第80回ヴェネツィア国際映画祭ブライアン賞受賞、第36回東京国際映画祭審査員特別賞・最優秀女優賞受賞。
13:00
ハキシュカ
英題:Hakishka。ドキュメンタリー。イラン/2024年/49分。協力:山形国際ドキュメンタリー映画祭。愛知初公開。山形国際ドキュメンタリー映画祭2025出品。

