タチカワ映楽祭
第1回タチカワ映楽祭
タチカワ映楽祭
まもなく開催
2026年10/17
映画祭について
立川の映画文化を未来につなぐために始まった映画祭。活弁付き無声映画、短編映画、監督トークなどを楽しめる。
設立年
2026年
開催地
東京都
開催頻度
不定期
主催
タチカワ映楽祭実行委員会
共催・後援
国営昭和記念公園
助成
立川市社会福祉協議会 地域課題解決助成(2026年)
連絡先
住所電話番号メール問い合わせフォーム
✕は公式サイト上に記載なし
作品募集情報
2026年度は作品募集を行っていません(上映のみ・招待作品のみ等)。
開催情報
第1回タチカワ映楽祭
開催開始
2026年10月17日
開催終了
2026年10月17日
入場料・チケット
高校生以上 1,500円
小中学生 500円(保護者同伴)
未就学児無料
小中学生 500円(保護者同伴)
未就学児無料
チケット購入・予約
stores
タイムテーブル(詳細)
10月17日(土)
国営昭和記念公園 花みどり文化センター
13:45
ワークショップ受付
ワークショップ付きチケット購入者向けの受付。
14:00
ワークショップ「光の花」
洋服のプリーツ加工で出る廃材の紙と風船を使い、光を仕込んだ花を制作するワークショップ。参加費無料だが、ワークショップ付きチケットが必要。未就学児は保護者同伴。制作した花は閉演後に持ち帰り可能。終了時刻は公表されていない。
16:00
映楽祭受付開始
電子チケットを確認して入場。大人16時受付チケットの受付開始時刻。公園の門は17:00に閉まるため、それまでの入園が案内されている。
16:30
選りすぐりのショートムービー 全6作品
- 映楽祭開演映画上映、活弁、短編映画上映、立川の映画史を振り返るトーク、参加型映像企画などを実施。20:00終了予定。途中2回、各20分間の休憩あり。
- 警官騒動×生の活弁バスター・キートン監督・主演の無声映画を、活弁士・樗澤賢一による生の語り付きで上映。上映開始時刻および上映時間は個別には公表されていない。
- バリアフルライフ22分。車椅子生活を送る柴崎若葉が、喫茶店でコーヒーを飲むために世界を変える物語。
- 公衆電話15分。ごく普通の父娘が過ごす、一夜の小さな物語。
- まよなかのいぬごやレース9分15秒。アニメーション。老犬あぐりが捨て猫セニャを連れて、真夜中に開催される「いぬごやレース」へ向かう物語。
- ランチメイト症候群24分。祖母の作った弁当をきっかけに、高校2年生の田辺真由美が自分らしくいられる居場所や友人を見つけていく物語。
- THE BELL10分。憧れのホテルマンになったショウタが、不思議な老人に導かれて過去の自分と出会う物語。
- 101年目の映画の街・立川当時の写真を見ながら、かつて映画で栄えた立川の映画文化と歴史を振り返るトーク企画。開始時刻および所要時間は個別には公表されていない。
- みんなの写真と10秒動画が、1本の作品に屋上庭園で上映。SNSで集めた写真や10秒動画をつなぎ、参加者みんなでひとつの映像作品を制作する企画。開始時刻および所要時間は個別には公表されていない。
20:00
映楽祭終了
終了予定時刻。閉演後の入退園はスタッフの誘導に従うよう案内されている。

