アディクション国際映画祭
第1回 アディクション国際映画祭
アディクション国際映画祭
まもなく開催
2026年10/11〜10/12
映画祭について
アディクションからの回復を描いた国内外の映画を上映し、作品に合わせたトーク等を行う映画祭。
設立年
2026年
開催地
東京都
開催頻度
不定期
主催
アディクション国際映画祭 実行委員会
連絡先
住所電話番号メール問い合わせフォーム
✕は公式サイト上に記載なし
公式サイト
addiction-iff.com/
作品募集情報
2026年度は作品募集を行っていません(上映のみ・招待作品のみ等)。
開催情報
第1回 アディクション国際映画祭
開催開始
2026年10月11日
開催終了
2026年10月12日
会場
有楽町よみうりホール (1,100席)
住所
〒100-0006 東京都千代田区有楽町1丁目11−1 読売会館 7階
地図
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スクリーン別席数
- スクリーン1・1,100席
入場料・チケット
1日券 3,000円/2日通し券 5,000円
チケット購入・予約
Googleフォーム
タイムテーブル(詳細)
10月11日(日)
有楽町よみうりホール
14:45
Bill W.
Documentary/104分。製作:Muse Bookings(米)。アルコホーリクス・アノニマス共同創始者ビル・ウィルソンの内的変容を、共同創始者としてではなく一人の男の生涯として辿る。
18:00
微熱
Short/30分。監督・脚本・編集:小澤雅人。出演:佐々木悠麻、荻野みかんほか。製作:SOUL AGE。遊技台の光の前に立ちつづける男と、その傍らで日々を送る家族を描く。
18:30
一瞬の楽園
Short/2020年/日本/日本語・ベトナム語/27分。監督・脚本・編集:小澤雅人。撮影監督:アンドレアス・ハートマン。プロデューサー:木滝和幸。製作・配給:マグネタイズ。重度のギャンブル依存症のケンタと、借金を抱えたベトナム人留学生ハンが光を求めてともに歩く物語。
10月12日(月)
有楽町よみうりホール
10:30
アディクトを待ちながら
Feature/2024年/82分。出演:高知東生、橋爪遼、宍戸開、升毅、青木さやかほか。製作:ギャンブル依存症問題を考える会。実際に回復を続けている当事者や家族が多数出演し、依存症ゴスペルグループの再結成をめぐる日々を描く。
14:00
嘘つきは〇〇のはじまり
Short/2023年/30分。監督:ナカムラサヤカ。企画・原案:田中紀子。脚本:ひかわかよ。出演:増田有華、青柳尊哉、高知東生、東ちづるほか。
15:15
Bill W. Conscious Contact
Documentary/58分。Cannes Indie International Film Festival 最優秀ドキュメンタリー長編賞ほか受賞多数。霊的な探求者としてのビル・ウィルソンを、ニューヨークの旧宅ステッピング・ストーンズに残された記録から描く。

