GoodStock FilmSession
Goodstock FilmSession Vol.11
GoodStock FilmSession
終了 作品募集あり
2026年5/3
映画祭について
自主制作映像の発表と交流を目的とする上映会。プロ・アマ・学生を問わず作品を募集している。
設立年
2016年
開催地
東京都
開催頻度
毎年
主催
Goodstock FilmSession実行委員会
連絡先
住所電話番号メール問い合わせフォーム
✕は公式サイト上に記載なし
作品募集情報
📁 2026年の募集は終了しています。
上映作品募集
映画作品
賞金あり
交通費支給
参加必須
過去の募集情報
作品募集
締切日:2026年3月22日
エントリー料:
上映作品:¥1,000
上映作品:¥1,000
募集要項を見る
募集要項は情報提供いただいた場合を除き、一部抜粋や事実の羅列となっているため、必ず公式サイトを確認してください。
募集要項
■ 応募資格
・プロ・アマ・学生を問わず応募可能
・国内在住者を対象とする募集情報が掲載されている
■ 作品の条件
・実写、アニメーションなど映像表現は自由
・エンタテインメント作品を募集
・スマートフォン等で撮影した作品も応募可能
・外国語を使用する場合は日本語字幕またはナレーションが必要
・公序良俗に反すると審査側が判断した作品は対象外となる場合がある
■ 応募方法
・募集期間:2025年10月4日から2026年3月22日まで
・DVDまたはBlu-rayを申込用紙等とともに事務局へ郵送
・YouTube限定公開URLまたはギガファイル便によるデータ送付も必要
・選考通過後は上映用DVDを改めて送付
■ 締切とエントリー料
・締切:2026年3月22日
・審査料:定額小為替1000円
・定額小為替の手数料:1枚200円
・送料など応募に伴う費用は応募者負担
■ 審査と結果発表
・締切後、順次選考
・合格者には2026年3月下旬に事務局から連絡予定
・その後、公式サイトで作品を随時発表
・賞や賞金の設定はなし
■ 上映・権利について
・応募作品のDiscは原則返却されない
・上映作品の素材は実行委員会が保管・管理
・上映作品は広報用のプログラム、ポスター、動画、公式サイト等に必要な資料を無償提供する場合がある
・応募作品の一部または全部を広報目的で無償使用できる
・著作権、肖像権、原作使用権等は応募者側で処理が必要
・選考外作品が招待上映等の対象となる場合がある
短い要約:プロ・アマ・学生を問わず映像作品を募集し、実写やアニメーションなど形式は自由。審査料1000円と小為替手数料が必要で、応募素材は原則返却されず、広報目的で作品が使用される場合がある。
・プロ・アマ・学生を問わず応募可能
・国内在住者を対象とする募集情報が掲載されている
■ 作品の条件
・実写、アニメーションなど映像表現は自由
・エンタテインメント作品を募集
・スマートフォン等で撮影した作品も応募可能
・外国語を使用する場合は日本語字幕またはナレーションが必要
・公序良俗に反すると審査側が判断した作品は対象外となる場合がある
■ 応募方法
・募集期間:2025年10月4日から2026年3月22日まで
・DVDまたはBlu-rayを申込用紙等とともに事務局へ郵送
・YouTube限定公開URLまたはギガファイル便によるデータ送付も必要
・選考通過後は上映用DVDを改めて送付
■ 締切とエントリー料
・締切:2026年3月22日
・審査料:定額小為替1000円
・定額小為替の手数料:1枚200円
・送料など応募に伴う費用は応募者負担
■ 審査と結果発表
・締切後、順次選考
・合格者には2026年3月下旬に事務局から連絡予定
・その後、公式サイトで作品を随時発表
・賞や賞金の設定はなし
■ 上映・権利について
・応募作品のDiscは原則返却されない
・上映作品の素材は実行委員会が保管・管理
・上映作品は広報用のプログラム、ポスター、動画、公式サイト等に必要な資料を無償提供する場合がある
・応募作品の一部または全部を広報目的で無償使用できる
・著作権、肖像権、原作使用権等は応募者側で処理が必要
・選考外作品が招待上映等の対象となる場合がある
短い要約:プロ・アマ・学生を問わず映像作品を募集し、実写やアニメーションなど形式は自由。審査料1000円と小為替手数料が必要で、応募素材は原則返却されず、広報目的で作品が使用される場合がある。
2026年のVol.11は募集終了。応募作品の返却は原則なく、第三者の著作権・肖像権等の処理は応募者側で行う必要がある。上映作品関係者には会場参加やトークショーへの参加が案内されている。
賞と賞金賞の設定はなし
応募方法郵送・YouTube・ギガファイル便(募集終了のためリンクは表示されません)
支払い方法
定額小為替
支払い備考
審査料として定額小為替1000円が必要。別途、定額小為替1枚につき200円の手数料が必要。応募にかかるその他の費用も応募者負担。
選考結果連絡
記載なし
開催情報
Goodstock FilmSession Vol.11
終了
開催開始
2026年5月3日
開催終了
2026年5月3日
タイムテーブル(詳細)
5月3日(日)
GOODSTOCK TOKYO グッドストック トーキョー
12:00
近所付き合い
シェアハウスで生きる希子は、住人たちと奇妙な関係、外から来るレイモンドやカメレオール、自分の孤独と欲望を見つめ直す。さわやかな日常と不可思議な出来事が交錯し、やがて最も身近な人を選び取っていく。
12:20
怪奇<動>画報 Y氏の愉しみ
廃墟になったアパートに、怪奇趣味者のY氏がやってくる。アパートの各部屋に住む妖怪たちの静かで不気味な暮らしを彼は覗いていく。
12:30
まっすぐ見てもいいのに・・・。
吉住は「高校の同級生のひとみ」と名乗る若い女性に神社で遭遇する。「これは自分の妄想なのだろうか・・・。俺も焼きが回ったかな」そう思いつつ吉住は状況に身を任せた・・・。
13:40
河童になる
コロナがきっかけでバーの経営が立ち行かなくなった篠崎は、実家で母親の由紀子と2人暮らし。心機一転しようと役者を目指し始めた頃、かつてのバーのスタッフであったタネと出逢い…。制作意図:職業は社会に理解してもらうための一つの記号に過ぎず、それを失った瞬間「何者か」という問いに向き合うことになる。バーのマスターという記号を失った篠崎が辿り着いた一つの決意を描く。
14:20
thousand mile stare(サウザンド マイル ステア)
戦乱後の汚染された戦場は雪に覆われていた。ガスマスクを被った兵士はひとり雪中を行軍するが、何者かの攻撃を受け重傷を負い、仰向けのまま最期の瞬間を迎える。死に際に思い起こすのは故郷に残る娘のことだった…。
15:20
存在のゆらめき
祖母の危篤を受けて実家に帰る夏希。緩やかにすぎるつたない夏の1日、幾度も繰り返されるあの夏の日々。それは並行宇宙か、それは誰かの願いが引き起こした魔法か、それは脳裏をせめぐ特別な記憶の反芻なのか。
15:45
それでも紙の本が好き
昭和の面影が色濃く残る家。自宅で出版社を営む千紗子のもとに新刊の束が届く。本に駆け寄る娘の葵。二人は茶紙を剥がし刷りたての本の匂いを深く吸い込む。AI時代の今こそ届けたい、「紙の本」の温もりと存在感を描いた映画。
時間未定
監督様とのトークショー
時間未定
監督様とのトークショー
時間未定
監督様とのトークショー
入選作品
(7作品)
1
近所付き合い
2
怪奇<動>画報 Y氏の愉しみ
3
まっすぐ見てもいいのに・・・。
4
河童になる
5
thousand mile stare
6
存在のゆらめき
7
それでも紙の本が好き
FRMデータ最終更新:2026-10-08 00:01:50
過去の開催
- 2024年 GoodStock FilmSession Vol.9
以前の記事
- GoodStock FilmSession Vol.10 2025年7月
- GoodStock FilmSession Vol.10 2024年12月
- GoodStock FilmSession Vol.9 2024年3月

