下北沢映画祭
第18回下北沢映画祭
下北沢映画祭
まもなく開催 作品募集あり
10/10〜10/12
映画祭について
実写、アニメ、ドキュメンタリーなどジャンルを問わず、これからの映画界を担う新しい才能を発掘・応援する下北沢のカルチャー映画祭。
設立年
2009年
開催地
東京都
開催頻度
毎年
主催
下北沢映画祭実行委員会
共催・後援
後援:世田谷区、下北沢商店連合会
連絡先
住所電話番号メール問い合わせフォーム
✕は公式サイト上に記載なし
公式サイト
shimokitafilm.com/
作品募集情報
📁 2026年の募集は終了しています。
コンペティション部門
映画作品
賞金あり
交通費支給
参加必須
📅 制作年条件: 2016年1月1日以降の作品が対象
上映・授賞式への参加が必須です。 入賞者には賞金が授与されます。
過去の募集情報
締切日:2026年7月6日
エントリー料:
コンペティション:¥1,500 (〜60:00以下)
コンペティション:¥1,500 (〜60:00以下)
募集要項を見る
募集要項は情報提供いただいた場合を除き、一部抜粋や事実の羅列となっているため、必ず公式サイトを確認してください。
募集要項
作品のフォーマット:撮影のフォーマット(フィルム、ビデオ等)は問いません
※ただし、応募の際は、今年に限りWeb等で作品を鑑賞できる環境をお願いしております。詳しくは、「応募方法」の 項目をご覧ください
※作品のジャンル 作品のジャンル(ドラマ、CG、 アニメーション、 ドキュメンタリー等)は 問いません
※制作者・出品者のプロフィール 制作者・出品者のプロフィール(学生、プロ、アマチュア、年齢等)は問いません
※Youtubeなどで公開済みの作品も応募可能です
作品の尺:60分以内
作品の制作年度:2016年以降に作成された作品
(作品がノミネートされた場合)応募者もしくは制作者の方が、第18回下北沢映画祭最終日、10月12日(月・祝)に行われるコンペティション部門のプログラムおよび授賞式に出席できること
※ただし、応募の際は、今年に限りWeb等で作品を鑑賞できる環境をお願いしております。詳しくは、「応募方法」の 項目をご覧ください
※作品のジャンル 作品のジャンル(ドラマ、CG、 アニメーション、 ドキュメンタリー等)は 問いません
※制作者・出品者のプロフィール 制作者・出品者のプロフィール(学生、プロ、アマチュア、年齢等)は問いません
※Youtubeなどで公開済みの作品も応募可能です
作品の尺:60分以内
作品の制作年度:2016年以降に作成された作品
(作品がノミネートされた場合)応募者もしくは制作者の方が、第18回下北沢映画祭最終日、10月12日(月・祝)に行われるコンペティション部門のプログラムおよび授賞式に出席できること
審査員奥山由之(映画監督・写真家)
羽佐田瑶子(ライター・編集者)
足立晃子(プロデューサー)
大槻貴宏(トリウッド代表/ポレポレ東中野代表/映画プロデューサー)
羽佐田瑶子(ライター・編集者)
足立晃子(プロデューサー)
大槻貴宏(トリウッド代表/ポレポレ東中野代表/映画プロデューサー)
賞と賞金グランプリ・準グランプリ作品(賞金金一封)
観客賞・京王電鉄賞・小田急電鉄賞・下北沢商店連合会賞
観客賞・京王電鉄賞・小田急電鉄賞・下北沢商店連合会賞
今回の応募数468件
前回の応募数389件
応募方法forms(募集終了のためリンクは表示されません)
支払い方法
STORES (募集終了のためリンクは表示されません)
開催情報
第18回下北沢映画祭
開催開始
2026年10月10日
開催終了
2026年10月12日
入選作品
(9作品)
1
アナログ協奏曲
2
Unknown
3
我愛你生活
4
太田の普通の使い方
5
俺が死んだあとのこと
6
On the Side Street
7
父の行方
8
遠い人
9
ロマンに関する短いけれど長いフィルム
FRMデータ最終更新:2026-09-19 12:10:53

