ランキングを記載することによって映画祭の傾向を調査できればと思い作成したもので作品の優劣を示すものではありません。(スペースや英語、日本語等の記載方法の違いにより、データは間違えている可能性があります。)ドロップダウンリストで年度を切り替えることができます。一つのランキングにつき30作品前後の同率順位を表示しますが入選・受賞回数が1回は数が多くなるため表示していません。