第17回日本映像グランプリ2025
会場
入選作品
「お茶の子、歳々。」(27分46秒/ドラマ)
「シュレーディンガーの恋人」(94分56秒/SFドラマ)
「不安症」(33分7秒/ジャンル記載なし)
「MOSS」(82分19秒/ドラマ)
「この罪は僕のもの」(36分57秒/サスペンス)
「タイムマシンガール」(105分25秒/SF・ドラマ)
「CROCUS」(75分3秒/サスペンス)
「嘘の逃げ道」(70分7秒/サスペンス)
「こんな映画は作らずに済むのにな」(179分10秒/ヒューマン)
「COLORable」(18分/ヒューマンドラマ)
「Sing with me」(25分/ヒューマンドラマ)
「たからもの ~戦争に翻弄された子~」(97分/ドラマ)
「ラストオーダー」(9分40秒/ドラマ・SF)
「ごく普通の暮らしについて」(23分/ドラマ)
「つむじかぜ」(107分25秒/ラブストーリー)
「おかえりの丘のタマゴたち」(27分/ヒューマンドラマ)
「天道花」(40分/ヒューマンストーリー)
「また、泣く女」(73分21秒/恋愛・ミステリー)
「はるかなるかな道(仮)」(23分/ドラマ)
「黄色いシミ」(32分27秒/ノワール)
「Day Bye Day」(84分/SF)
「深骨」(30分/ドラマ)
「虹の橋の途中で…心友の灯(あかし)」(41分33秒/紙芝居風ラジオドラマ)
「ラストノート ~名もなき者たちの歌~」(69分/ドラマ)
「15分間の奇跡」(20分22秒/ドラマ)
「不完全なわたし」(39分52秒/劇映画)
「ブルー! でっかいクジラが空を飛ぶ」(23分58秒/ヒューマンドラマ)
「ビート」(51分58秒/ドラマ)
「愛の挨拶」(26分55秒/サスペンス)
「毒と音楽」(42分56秒/青春ドラマ)
「最高の友達ができた」(67分19秒/ドラマ)
「スマホの中のエイリアン」(20分35秒/SF・社会問題)
「そこまで一緒に。」(35分/ドラマ)
「オキシトシン」(53分59秒/人間ドラマ)
「明るい家族計画」(31分52秒/ブラックコメディホラー)
「器」(29分50秒/ヒューマンドラマ)
「恵まれた幸せ」(37分11秒/ドラマ)
「202X」(33分27秒/ヒューマンドラマ)
「夜想曲」(10分/サスペンス・ラブ)
「さんぽ道」(16分37秒/ドラマ)
「ひとくちめ」(24分50秒/ヒューマン)
「再雪」(33分29秒/ドラマ)
「アンバードーン ゴースト」(44分2秒/サスペンスドラマ)
「Dancing in the rain」(6分27秒/アニメーション・ファンタジー)
「夢子のフィナーレ」(37分30秒/ミュージカル)
「レンタル家族」(89分1秒/家族)
「ホノルル」(19分36秒/ドラマ)
「さよなら来福亭」(28分41秒/ドラマ)
「ブルー・アンバー」(34分/ヒューマンドラマ)
「Shutter Chance」(25分/ドラマ)
「ようこそパラレルワールドへ」(27分25秒/ファンタジー)
「イマジナリーライン」(90分40秒/ドラマ)
「戦略的夫婦喧嘩」(40分20秒/ヒューマンコメディ)
「HOLD UP MORNING」(79分22秒/ドラマ)

